集合知を構築しよう

5W1H+Then状況説明

Who(誰が)筆者が
When(いつ)雑談メッセージでうまく話しが続かないと相談したとき
Why(なぜ)異性と仲良くなりたいと思ったため
How(どのように)後輩の異性(恋人持ち)にメッセージの添削をお願いした
Then(どうなったか)長文メッセージではなく短文で質問を複数回お互い返す方式のコミュニケーションを取るべしとアドバイスをもらった

前提条件

  • 筆者はメンタルが終わってきたので癒しを求めている
  • 雑談が苦手で,特にメッセージになるとこちらから質問するだけになっていた.
  • 名前を聞くならば先に名乗るべきというルールにすべて従ってきていた.

なぜやってよかったのか

  • 相手に質問することを自然に促すことが出来た.
  • 健常者の雑談メッセージは以下のように行われるようである.
 ・自分「何かしら自身の情報(Q1の答えをここで書いてはいけない) + 相手への質問Q1」
 ・相手「A1,Q1」(あなたは?と返すだけで簡単であり,相手の負担少なく,形だけでも興味を持つという体験をさせる)
 ・自分「A1,〜〜〜,Q2」
    ・
    ・
    ・
  • メッセージの添削をお願いすることで,衝動的にメッセージを送りつけることがなくなった.

やらなかったらどうなっていたか

  • いつものように相手から話題が出てこず,一方的な質疑応答メッセージになっていただろう

備考

  • メッセージの添削のおかげでご飯に行けたら,添削してくれた後輩にご飯代を出す契約を結んでいる
  • 異性との雑談でディベートすなと怒られた
  • メッセージ添削事業でいつか起業したいと思う

このページへのコメント

とても参考になります
投稿主さんが上手くいくことを祈っております

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Posted by 名無し(ID:WBcgSrejpA) 2022年11月25日(金) 03:01:41 返信

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