集合知を構築しよう

5W1H+Then状況説明

Who(誰が)筆者が
When(いつ)筆者の友人がメンタルを病んで無職になった時
Where(どこで)家で
What(何を)無職の友人を
Why(なぜ)困ってるだろうなと思ったため
How(どのように)半年程家に住ませて養った
Then(どうなったか)数年後半年分の生活費等がまとめて返ってきたし、飲みに行くと一杯目は必ず奢ってくれるようになった。

前提条件

  • 筆者も友人も地方から上京しており、親族に頼りづらい環境であった。
  • 過去にも浪人生を住ませていたことがあるため人を住ませることには慣れていた。

なぜやってよかったのか

  • 学生時代に非常に仲良く遊んでいた友人が元気になるまで支えることができた。
  • 飲みに行く時に一杯目はタダ酒を飲ませてもらえる。

やらなかったらどうなっていたか

  • 友人との縁が切れていたり、友人が未だに復職できていなかった可能性がある。
  • 飲みに行く時にタダ酒を奢ってもらえなかったかもしれない。

備考

  • ただし男二人が6畳ワンルームで暮らすのはそれなりにキツイので多少の覚悟は必要。
  • 鬱が重い時は仕方がないから風呂に入れなかろうが起きなかろうが気にせず一緒にいる人は自分自身の生活を保つのが重要。

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