集合知を構築しよう

5W1H+Then状況説明

Who(誰が)筆者が
When(いつ)高校からの帰り道で中学の同級生と偶然会った時
Where(どこで)-
Why(なぜ)話すことがなかったため
What(何を)同級生に
How(どのように)軽く挨拶程度の会話を交わした後、歩く速度を上げて自然にフェードアウトしようとした
Then(どうなった)「え?一緒に帰ろうよ」と言われ、一緒に帰ることになってしまった
前提条件
  • 筆者と同級生は一度同じクラスになったことがある。
  • 筆者は決して人が嫌いな訳ではないが、長時間の会話は疲れるので避けたい。

健常行動ブレイクポイント

  • 同級生と再会した際に、一刻も早く立ち去ろうとしてしまった。
  • 帰り際に何も言わず、自然にフェードアウトしようとしてしまった。
  • 同級生と再会した際には、近況や共通の友人や思い出話など、比較的ライトで話しやすい話題があるはずである。

どうすればよかったか

  • 自分から話すことがなければ、相手に近況を尋ねるなどするべきだった。
  • 帰り際には何らかの挨拶をするべきだった。
  • 人と話したくない気分であれば、下校時間をずらすなどの方法もあった。

備考

  • 幸い同級生は気さくだったため、道が同じところまで和やかに会話をして帰った。
  • 今後も帰りが被る可能性が高いため、以後、自転車通学することにした。
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このページへのコメント

かなしい

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Posted by 名無し(ID:XZJ9RAzrSA) 2022年11月22日(火) 23:35:48 返信

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